高次元医療ドクターZ氏外伝

高次元ドクターZ氏外伝

あるヒーリング中に何気なくZ氏を見ると ・・・・  ・・

ヒーリングしている右腕が真紅になっているではないか ・・・・  ・

いつのまにか身体全体も真紅で しかも うっすら青白い光で包まれている

ではないか ・・・・


ボク 心の中で

「ぉわぁ〜〜〜 おおおおおっ ・・・・・
キター! 何がって? とにかくキテマス!笑」
 
そのヒーリング姿が なんというか そう 神々しい です ハイ

と 同時にもうひとつ感動がありました  ・・・・ ・

そのことが 見えた! ってことが 鈍感なボクにもわかったってことが

感動した次第です ハイ 笑

だからと言って 他の人の何かが見えるかというと NOです笑

見えはしないが 感じちゃうかも笑笑





高次元ドクターZ氏
「ふふふ ふっ ふ ・・・・ 
 いつもご苦労さん じゃ コーヒーでも飲みに行こうかのぅ ・・」

ボク
「ありがとうございます」

カフェにて  ・・・ ・

高次元ドクターZ氏
「ふふふふふ  ふっ  ・・・  ・
 わし 若い頃 足の指先だち だけで飛び跳ねていたよ・・」

ボク
「うむむむむっ  ・・
そそ そうだったんですか ・・・ ・」

長〜い沈黙のあと ・・ ・・

高次元ドクターZ氏
「ふ ふふふ ふっ ・・・ ・
 帰ろうかなぁ 母ちゃんが待っているし ・・・・」

ボク
「そ そそ そうですね  ・・ ・
 奥さんがお待ちになっているんですものね ・・」

高次元ドクターZ氏
「ふっふふふ  ・・・ ・
スーパーで買い物してかえるわ ・・
母ちゃんに言われてのぅ ・・・・・・」


うむむむむむ ・・・

さすがの高次元ドクターZ氏も奥さんには頭が上がらないのだった笑笑

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真紅に輝いたのは一瞬だった ・・・・ ・

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