高次元へ

高次元の世界 へ・・・まとめてみました←まとまらないと思うけどぉ
ウソ!ホント!あなた次第


三次元にいながら高次元とコンタクトができる人たちが存在している

ある人は 高次元医療ドクターとなり 三次元医療から見放された人々を あっと言うまに回復、

改善、もとに戻してしまう ただし完治率は100%じゃない 理由があった 病を治療していい

のかどうかを患者のハイヤーセルフが判断するというのだ ・・・・ ・

これは病を患ったことによる気づきのレベルがあることを示しているのではなかろうか  ・・

反省を促し深い気づきを得るための絶好のチャンスなのだ ・・ ・

いまだ気づきを得てないのだから回復させてはいけない 気づきへのチャンスを奪ってはいけな

いのだ  ・・・・ ・

だからこそ ヒーリングするときは 自我でやってはいけないんだ ハイヤーセルフの許可がない

ままに自我ヒーリングをすると 患者のネガティブを受けることになる ・・・ 



そもそも高次元ドクターたちはみな患者のハイヤーセルフとコンタクトができるわけじゃない・ 

許可なしでヒーリングをしても影響を受けないのはなぜか  ・・・ 

高次元医療ドクターたちに共通するキーワードがあったのだ ・・ ・


それは ・・   ・

光系ヒーリングや宇宙系ヒーリング つまり 自我ヒーリングをしていないということだった

いずれにしても 高次元医療ドクターたちは自我ヒーリングではないということなのだ ・・・

もしかすると  ・・・  ・

光系、宇宙系ヒーリングは ヒーリング途中で気づきが訪れるのかもしれない  ・・ ・

そういえば ボクがそうだったかも笑

フィリピンで光系ヒーリングを受けたときの 超ありえない体験!

そっかそうだったんだぁ あのとき ボクのハイヤーセルフは許可をしなかったんだぁ笑

だから ヒーリング中に 超ありえない体験をさせていただいたんだ ・・・

そのおかげ様で 少しは 気づきをいただいたんだ笑←おそっ、



おおおっ・・・、 ボクと共にするハイヤーセルフさんへ 

酒をほどほどに 食べ過ぎず 沢山歩くしぃ 身体を大事にするからさ でも 老齢になるとさ 

いろいろと不都合があるじゃん 

そんでもって 高次元医療ドクターたちにお世話になるときもあるじゃん そんときはさ 

お願い、許可を出してね笑

ほら、けっこう 今まで 痛い思いをしてきたじゃない さすがにいろいろ気づいたしさ笑



たぶん ボクのハイヤーセルフは優しく微笑みながらも  ・・・ ・

「うんうん でもなぁ 肉体に宿っている以上は いつ変貌するかわからんしぃ って いうか

 そんなことより どんどん気づきを加速させたら?」

ボク
「あい ごもっともでありんす」笑

・・  ・   ・
・     ・  
つづく 笑  ・・   ・    。
         

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