宇宙 今世こそ、ヤクソクを果たすのだ  ・・・ ・

宇宙点描画
IMG_1154.JPG





宇宙



                  次元上昇



          ・


                覚醒


宇宙 今世こそ、約束を果たすのだ ・・  ・ ‥

宇宙は一瞬たりとも、君を見放したりしない   … …

たとえ、あなたがネガティブであろうとも、ポジティブであろうとも ……  ・


宇宙は あなたへ熱烈な視線をたえず送っているんだ、 地球の科学者はそれを宇宙エネルギーと呼び惑星存続の理由とした ‥   •

宇宙空間に漂う惑星たちは、規則性を帯びながら従順にして黙するのは、すべては宇宙に充満する宇宙エネルギーからの恩恵に頼っているからなんだ  ・・・ …

その仕組みを想像したエネルギーたちは、ミクロからマクロまで恩寵が行き届くよう手を

休めるわけにはいかない ・・ ・



あなたがヤクソクの次元へといくまで ・・ ・




第3章

宇宙

暗黒空間、無限、探査、調査、に膨大な資金がいる笑


宇宙とその仕組みを創造した高次元のエネルギーたちは いずれは人間も進化の果てに、

時空を超えた次元変容に辿り着き、真実を手にするときがくるだろう ことを予測してい

たので、それでも、簡単には見つけられては、さらなる高次元への扉が閉ざされてしまう

懸念があり、難解な場所へと隠すことで、つまり、地球人への最終問題としたのである



真実を隠す一番の場所
高次の存在たちは考えた  ・・ ・

存在A
「浦島太郎神話にみるように、海底都市へと隠すのがいいのか、」

存在D
「でも、いずれ、地球人は
海底をも探査、調査するのにさほど時間はかからないだろう ・・」


存在T
「北極大陸の永久凍土の中であれば、見つからないだろう」

存在D
「地球の設置時に太陽からのエネルギー周期で氷河期と温暖化の繰り返しを設定したのだ
いずれ、永久凍土は溶け出し、発見されてしまうだろう・・・」



存在W
「では 月へ隠すのはどうか ・・ ・」

存在M
「彼らは優秀だ、あっと言う間に月へも到着するだろう  ・・」

存在A
「ならば、さらに遠くの惑星に隠すのはどうだろうか  ・・・」

存在W
「地球人はいずれワープ航法をも生み出すだろう、距離はさほど、問題ではなくなってくるだろう・・・」


存在V
「そうだ、地球人の心へ沈めるのはどうだろうか ・・・」

存在T
「彼らは優秀だ、心の問題をも、解決するだろう・・」

存在X
「では、地球人の遺伝子へ擬態させよう ・・・ 」

存在O
「地球人は優秀だ、最強AIロボをも、完成させ、膨大な遺伝子情報をすべて解明するだろう」


高次の存在たちは 気づいた ・・・  ・ 

隠す行為を手放し、地球人たちを信じることにした、難解な問題など与えなくとも、彼ら

は優秀だ、あっという間に、我々とのヤクソクの次元へとたどりつくだろう と ・・・

真実を隠さず、地球のそこかしこで見れるようにしたのだ ・・・


この記事へのコメント

  • ウエタ

    水華さん
    ブログの更新がんばっていますね。チャンネルを合せる、周波数を合わせるという記事、興味深かったです。
    2016年03月21日 21:33