わくわくする

わくわく


振動数



わくわくすることって何でしょうね 自分が単に楽しいことをする、確かにわくわくするけど、例えば祭りですね
祭りは楽しいけど、終わったら寂しさが残ったりします、わくわくがきえて、落ち込んだり笑
で、次のイベント探しでわくわくする笑 落ち込む暇がないように次から次へと楽しいこと、わくわくすることイベント探しを続けなければいけなくなる、依存してしまいそうです笑

つまり テンションを高く上げることを自分以外の外側へと求めて続けることになります。
いつのまにやら、一人になるのが寂しくなり、孤独を恐れ、群れることで自分の居場所を見つけたと誤解してしまいます。

ビジネスシーンにおいても、「わくわくしましょう」などと鼓舞するために使われるのですがそれも自分以外の外側である物理的な豊かさをイメージさせて、つまり、「お金持ちになりましょう、お金持ちは成功者です、ハイクラスの生活はわくわくします」などと、動機づけをします

物理的に豊かになればなるほど、もっとハイレベルな暮らしを目指すようになります。

際限がないので、いずれ疲れてしまいます笑
そりゃそうだ 肝心要の自分自身をほったらかしにしてしまったのだから笑

さて、もうおわかりですね笑

「わくわく」には一時的な「わくわく」と本質的な「わくわく」があったんですね

「本質的なわくわく」って
自分以外の外側へのわくわく探しを手放し、自身の内側へとフォーカスする、そこに本質的なわくわくと出会える
つまり、本質と繋がることこが最強「わくわく」なのだ笑


振動数的に観ると
わくわくしている状態は振動数が高い、希望に溢れ、何でもできる、何にでもなれる、状態、もっと言うと、
わくわく状態で、おまかせ できること笑←これ、本質わくわくです笑、振動数もなにも超えちゃってます笑

注意
決して、奇声をあげたり、大袈裟で、極端な行動をすることを意味しないです笑



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