沖縄 高次元ドクターA女史

さて、高次元ドクターZ氏は沖縄を離れて2ヶ月になろうとしている
お聞きしたところ、今回は関西を中心に、主にガン患者たちが待っているとのことらしい

2週間ほど前にお電話をいただいた折に近況をお聞きしたところ、
ドクターZ氏
「ふふふ ふっ  ・・・  ・
最近はいろんな病があって、たいへんじゃな ・・・ 」

ボク
「お疲れではございませんか」

ドクターZ氏
「 ふっ ふふふふふ  ・・・
 さすがに 疲れたわい 」

ボク
「 以前からZ氏へ聞きたかったことがあったので 思いきって 聞いてみることにした・・・
 改善が早い人とそうでない人はどこがちがうのでしょうか  ・・・」

ドクターZ氏
「ふふふふ  ふっ  ・・・・
自分で病気を創っているのに気がつかんのじゃな  ・・・」

ボク(心の中で)
「う〜む、深い!』

ドクターZ氏
「ほんじゃ、沖縄でのぅ、シーユーアゲインじゃ」

ボク
「はい、シーユーアゲインです笑、いつ頃戻られますか?」

ドクターZ氏
「わからんょ、シーユーアゲインじゃ」

ボク
「はい、シーユーアゲインです笑」


ということで、Z氏はいつ沖縄にもどるのか、わからないと言います、ので 、

別の高次元ドクターを探すことにしたのです笑

ボクのアンテナがビビッド!
居ました!
やはり、隠れていました笑 
やはり、ひっそりと活躍していました笑

なんと、昔、面識がありました、その時は 点描画と宇宙の話で盛り上がっていたのを思い出しました笑


A女史は  ・・ 

ご自身も若い頃はホルモン異常で20年苦しんでいたそうです、その頃は孤軍奮闘で大変な時期だったそうです
離婚に子育てに 仕事と ホルモン異常  ・・・・  ・

あるとき、
いつもながらホルモン異常の症状に苦しんでいたとき、ヒヌカン(沖縄では台所に祭ってある火の神様)
お祈りをしていたら、神様から「治るよ!」との声を聞いたそうです
病院にいくと半日はつぶれてしまうので仕事にならず、必死で祈っていたそうです

その声を信じて、初めて病院にいくのをやめたそうです、薬も飲むのをやめたそうです、それから
一週間がたち、二週間がたち、一ヶ月がたち、三ヶ月がたち、・・・・・・・
病院に行かず、薬を飲まずで完治したそうです。



インド聖者の元へと  ・・・
旅立ちのときも、インドでも、帰国後も、大小さまざまな不思議と神秘を体験しているのでした

そういえば、点描画とのファーストコンタクトも反応は宇宙を感じていたようです。

つい、最近までは、兄と母親の看病で忙しかったそうです、でも、お二人とも、他界されたので、一息ついていたところだったらしいです



A女史のヒーリングルームを訪ねたとき、
飾られていた点描画は詩画集『君を見放したりはしない」の表紙と同じ点描画でした。

詩画集が世に出る二年前にA女史が選択していた点描画だったんです。


で、体験させていただきました、もちろんA女史のヒーリングをです ・・・ ・

二回、体験しました!

まちがいなく、高次元ドクターたちの仲間です笑

これまで、フィリピン、埼玉、東京、沖縄、と 高次元ドクターたちのヒーリングを体験してきたボクの身体が
同じような反応を起こしているのですから笑

これで高次元ドクターZ氏が多忙のときでも、高次元ドクターA女史がいるのだから、

病気になっても安心です笑


次回、高次元ドクターA女史のヒーリングを体験後、ボクの心と身体の変化をレポートします!

つづくんかぃ笑



















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